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個人保険事業

法人向け保険
個人向け保険

保険種類

1.もっと保険料を安くできれば・・・

2.加入している保険が実際に合っているのか不安・・・

3.取引先から保険加入を進められているけど、よくわからない・・・

こんな悩みを「保証の力」で一発解決!!

ワランティビジネスジャパンが
貴社の立場でコーディネーター役となり、またはセカンドオピニオンとなって
課題を解決します。

事業存続に対する対策

役員の賠償責任への対策

近年、役員個人に対する訴訟リスクは増加の一途を辿っており、役員の経営判断に関わる責任を追及する株主代表訴訟も訴訟金額の高額化の傾向が見られます。また、第三者からの訴訟も頻繁に発生しています。損害賠償金、和解金、弁護士への費用に対し、個人として万全に備える必要があります。

事業継承問題

「事業は息子に継がせる」は過去の話、いまや事業の継承は企業存続にまで発展する大きな問題です。ヒトはもちろん費用の面でも事前の準備が必要です。円滑な事業承継には何を成すべきでしょうか。


災害時の事業継続への対策

東日本大震災後に倒産してしまった企業と、それを防いだ企業にはどのような違いがあったのか。災害時にも事業を止めることなく継続させるための対策は企業にとって必須課題です。来たるべくパンデミックに対しても有効な対策となります。

機密情報漏洩対策

個人情報や企業情報の漏洩は、どんなに対策を講じていても事故は絶えることはありません。一度起きれば賠償による負担は基より、厳しく社会的責任を追及され、企業イメージに深刻なダメージを与えます。WBJでは保険を活用した賠償資力や事故対応ノウハウを提供します。


決算対策

簿外の含み資産形成

保険は企業や人や物を守るだけではありません。商品によっては一部費用計上ができるとともに、将来的に簿外の含み資産を形成することも可能です。

資金繰りの改善

手元の資金を潤沢にする方法として、不動産はもちろんのこと在庫商品や什器備品等の動産を担保としたファイナンスを組む方法があります。これによりB/Sも改善することができます。


新規取引に対するリスクヘッジ

海外進出、海外輸出入の対策

頭打ちとなった日本市場から、著しい成長を遂げる海外市場に売り込んでいくということは、大企業のみならず中小企業にとっても成長戦略の大きな柱となっています。どのように売り込み、需要を獲得していくか、またどういった問題が発生するのかを考え、そのリスクヘッジを考えなければなりません。

売掛債権の保証

もしも取引先が倒産したら・・・。新興国の企業と取引しようと考えているけど信用できるのか・・・。こういった売掛債権のリスクヘッジ、新規取引先の信用調査は非常に難しく、コストとスキルが要求されます。この解決策として、取引信用保険(倒産保険)の活用が挙げられます。


従業員の福利厚生

労災の上乗せ補償

業務が原因で従業員が精神疾患となってしまったら・・・近年増加傾向にある精神疾患を含め労災と認定された従業員に対して、企業の責任が強く問われています。労災保険だけでなく、企業負担が求められるケースが増加し、対策が必要となっています。

従業員への所得補償

従業員への補償はありますか?優秀な人材である従業員が休職せざるを得ない状態になった時、会社として所得の補償をすることによってその人材を確保し続けることができます。また優秀な人材を集めるために会社の福利厚生を充実させる必要は絶対条件です。



提携保険会社

  • 東京海上日動火災保険株式会社
  • 東京海上日動あんしん生命保険株式会社
  • 損害保険ジャパン日本興亜株式会社
  • 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険株式会社
  • あいおいニッセイ同和損害保険株式会社
  • 三井住友あいおい生命保険株式会社
  • 三井住友海上火災保険株式会社
  • 日本生命保険相互会社
  • AIG損害保険株式会社
  • ジャパン少額短期保険株式会社
  • Chubb損害保険株式会社
  • ネットライフ火災少額短期保険株式会社
  • 現代海上火災保険株式会社
  • ジック少額短期保険株式会社
  • アイペット損害保険株式会社
  • コファスジャパン信用保険会社

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